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都立第十五中学校
昭和 15. 1. 18 東京府立第十五中学校設置(東京市赤坂区青山北町旧青山師範跡に開校)
昭和 18. 7. 1 都制施行にともない東京都立第十五中学校に校名を改称
 
市立多摩中学校
昭和 17. 2. 6 東京市立多摩中学校設立(渋谷区長谷戸東京市立渋谷商業学校内に開校)
 
都立青山中学校、青山高等学校
昭和 21. 3. 30 東京都立多摩中学校を統合して、東京都立青山中学校となる。
昭和 23. 4. 1 学制改正により東京都立青山高等学校となる。
昭和 33. 5. 15 校舎を現在地に竣工移転
昭和 34. 4. 1 定時制普通課程を設置
昭和 55. 10. 27 創立40周年記念式典挙行
平成 2. 10. 27 創立50周年記念式典挙行
平成 9. 3. 27 新校舎竣工
平成 11. 11. 24 創立60周年、定時制設置40周年記念式典挙行
平成 20. 3. 31 定時制普通課程、閉課程となる
平成  22. 10  30    創立70周年記念式典挙行 


  校章の由来
都立青山高等学校校章
  笹の葉・雪の結晶・ペンを図案化したもの。雪やペンは学び舎、勤勉を意味します。笹は強さの象徴です。雪をはね返して立ち上がるとか、たとえ雪に閉ざされても元気に青々と春を待つといった特性があります。
  「勤勉であれ、強くあれ」はなにごとにも成功するための秘訣です。


2011.1.18更新



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